永井 由美子
沼 晃介
濱崎 雅弘
原田 泰
両角 清隆
山崎 真湖人
●5.自己紹介文(日本語)
468文字(39桁 x 12行)
■執筆者紹介文に必ず入れていただきたい項目
イ.学歴、職歴やこれまでの取り組み
ロ.現在の仕事や関心
ハ.書かれた書籍や論文、所属学会など
■自由項目
ニ.出生地、生年月日
●6.E-mail アドレス
*連絡先として ひとつe-mail アドレスをお知らせ下さい
●最終原稿提出〆切、原稿の内容についてディスカッション
日時:5/15(土)12:00-19:00
場所:多摩美術大学 上野毛キャンパス CREST研究室
参加者:
小池、須永、鳥海、永井、沼、濱崎、山崎、両角、敦賀
●6月13日(日)
ピア・レビュウを受け、修正した原稿の〆切
矢印は原稿を示しています。例えば須永さんは原稿を岡崎さんに渡してレビュウしてもらう、岡崎さんは小池さんに渡してレビュウしてもらう。というように、各メンバは「原稿を渡して読んでもらう人」と「原稿を受け取って読む人」の2種類の人とやり取りをすることになります。
●5/31
原稿を相互に交換して、ピア・レビュウ開始します。
*誰がどれをレビュウするかは以下の図を参照
【最終〆切時 提出必須項目】
●1.本文のテキストデータ
・word, txt, InDesignなど、コピペが簡単な形式でお願いします
・pdf はNG
●A-1 タイトル(日本語)
●A-2 副題 *もしあれば
●B タイトル(英語)
●C 著者名(日本語)
●D 著者名(英語)
●E 所属機関(日本語)
●F 所属機関(英語)
●G 要旨(日本語) *448文字(28桁 x 18行)
●H 要旨(英語) *160 words(半角51桁 x 17行)
*日本語と英語)は1頁目の左側のカラムに収まるようにお願いします。
●I 本文
*要旨も含め、10頁〜6頁 偶数頁になるようにお願いします
●2.フォーマットに流し込んだ原稿pdf、word, InDesign
・このデータを元に本文中での図の位置関係、キャプション等をチェックし、編集作業を行います
●3.図の元データ
・jpg, png, eps, pdfなど
・特集号の印刷はモノクロなので色の使用方法に注意して下さい
・テイストを合わせるために編集者が作り直す場合があります
●4.ポートレイト写真
・300 pix x 400 pix 以上の解像度でお願いします
・補正、トリミングは編集者が行います
・オーガナイズドセッションでパネリストをしていただいた岡崎さん、鳥海さん、沼さん、濱崎さん、両角さんの写真は頂いています。差し替えたい場合はお送りください
●特集号の刊行に向けた意見交換会
日時:1/23(土)12:00-17:00
場所:多摩美術大学 上野毛キャンパス 3-303教室
参加者:
小池、須永、鳥海、永井、沼、濱崎、山崎、敦賀
参考イメージ
デザイン学会特集号 デザイン学とは何か? What is "What's the Design"? pp. 68-69
執筆者紹介ページ
【提出方法】
ファイル容量が2MB以下の場合
敦賀の多摩美メイル <tsuruga01@tamabi.ac.jp> に添付してお送りください。
ファイル容量が2MBより上10MB以下の場合
敦賀の Gmail <yuta.tsuruga@gmail.com>に添付してお送りください。
ファイル容量が10MBを超える場合
サーバに本特集号用のディレクトリを設けたのでそちらにアップロードして下さい。
サーバーディレクトリのアドレス:https://data.mediaexprimo.jp/guest/JSSDtokushu/finalGenko
IDとパスワードはメイルにてお知らせしていますのでそちらを確認ください。
・マックの場合は "Finder" の "移動" から "サーバへ接続" でアクセスして下さい
・ウィンドウズの場合は FTP ソフトからアクセスして下さい
■関連資料 文字リンク をクリックするとデータのダウンロードが開始されます。名前とパスワードはメイルにてお知らせしていますので、そちらを確認ください。
まだ原稿が完成していない方は
●5/30(日)までに敦賀まで送付して下さい。
作者紹介、自己紹介内容のサンプル(日本語)は少々おまちください
●特集号の刊行に向けた俯瞰的議論
日時:4/3(土)12:00-18:00
場所:多摩美術大学 上野毛キャンパス CREST研究室
参加者:
岡崎、須永、鳥海、永井、沼、濱崎、山崎、敦賀
執筆者(50音順)11名
岡崎 章
小池 星多
須永 剛司
敦賀 雄大
鳥海 希世子
●日本デザイン学会オーガナイズドセッション「新たな社会づくりのためのデザイン」
日時:2009年6月28(日)15:20-16:50
場所:名古屋市立大学
パネリスト:岡崎、鳥海、沼、両角、濱崎
オーガナイザ:敦賀、須永
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企画趣旨
情報技術が拡張する社会的なコミュニケーションが、新たな情報デザインの可能性領域を創出している。それらは、人々と対話し共同するデザイン、社会の活動と直接に結びついたデザイン、つくり出される道具やサービスの社会的な価値を中心にしたデザインだ。それらのデザイン・プロセスには、人々に本当に利用され、その社会に活かされる成果を生み出すための構築と生成の仕組みづくりの多様なアイディアが内包されているようだ。
本特集号では、社会を指向する具体的なデザインや技術実践とそれを可能にしている方法や方法論を執筆者に紹介いただく。それらの意義と可能性を議論することをとおして、社会が「デザインされたもの」を受容することから「デザインすること」を共有することへと拡張する新たな社会づくりのためのデザインの立ち位置を描いてみたい。
補足:本特集号は本年度6月に行われた日本デザイン学会第56春季研究発表大会でのオーガナイズドセッション「新たな社会づくりのためのデザイン」と関連する企画です。
担当編集者:敦賀雄大、須永剛司(多摩美術大学)
Special Issue of Japanese Society for the Science of Design
2010 Vol. 18-1
No. 69
日本デザイン学会誌
デザイン学研究特集号
18巻1号
通巻69